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オイル美容でよく聞く「ブースター」って?

2015.08.22

オイルの使い方で耳にする「ブースター」の語源は、英語の「boost」。「押す」「後押しする」などの意味があり、化粧水や美容液の効果を「後押しする」ということで名付けられたようです。
具体的には、洗顔後の化粧水や美容液をお肌に浸透させるのを「後押し」するのが、ブースターの役目。

お肌をやわらかくし、抜群の「浸透力と「水分との親和性(相性が良いこと)」をもつアルガンオイルは、ブースターとしても大活躍してくれるオイルです。

【ブースターとしての使い方】
①洗顔後、きれいな状態のお肌にアルガンオイルを数滴手に取り、顔全体になじませます。
②顔の中心から外側に向かってやさしくマッサージ
③最後に手で顔全体を包み込み、なじませる。

ブースター後に化粧水や美容液を使うと、水分との親和性の良く、浸透力の高いアルガンオイルが、化粧水や美容液と結びつき、お肌にグングン浸透してくれます。

結果的にブースターオイルを使うことで、肌が柔らかくなる、毛穴が目立たなくなる、しわができにくくなる、お肌が明るくなる、お肌のバリア機能が向上するなどの効果があります。

オイルを選ぶ際にご注意頂きたいのは、
・浸透性の高いサラサラなオイルを選ぶこと。
・品質の高い新鮮なものを選ぶこと。      です。

ブースターオイルとしてのTHE GOAT アルガンオイル、お試しください♪